読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

宇宙戦艦ヤマト2199 第17話「記憶の森から」感想

アニメ

第17話 記憶の森から

 

第17話 記憶の森から

 

罪人収監専用の惑星があるとはなんとリッチな国なんだ、ガミラス。星の確保、原住民がいたなら制圧またはガミラスフォーミング、惑星間の輸送・・・とにかくコストが掛かりそうなことをケロッとやっておられる。
ま、技術が進んでいる分様々なコストダウンがあるんだろうね。

 

そして17話目にして思ったんだけど何故女性だけピッチリスーツなんですかね。理由は色々考えられるけどやはり制作側の欲b ゲフンゲフン

 

今回の大半は真田と古代守を巡ったエピソード。王道の友情ものですな。

個人的に一番好きなシーンはシステム衛星からワープ装置を起動させた後、真田が水中から現れるところ。「中性子は、水を通りにくいんだ」
さすが科学者。理論的な対応で見事に生還してます。

 

最後に沖田艦長が自動航法装置にユリーシャ・イスカンダルが居ることを開示しエンディング。

ドンパチなしの穏やかな第17話「記憶の森から」でした。

広告を非表示にする